●ツアー詳細

3月22日(日)【Eバイク大満喫】江戸川菜の花サイクリング 

150_IMG_9388.jpg
150_IMG_9367.jpg
≪Eバイクってなに?≫
電動アシストのクロスバイクを、当方では用意しています。
登り坂も向かい風もラクラクです。
でもあくまでもアシスト。
主役は人の力で、低負荷になるよう助けてくれるものです。
ですから程よい運動になり、サイクリング後のビールも「もちろんウマイ!」です(^-^)

≪Eバイク以外での参加は不可?≫
そんなことはありません。受けて立ちます(^-^)
時間配分などをEバイクのスピードで設定します。
それでもよろしければ、ロードバイク等でのご参加もお待ちしています。
29NWT_1942a.JPG

P3256703.JPG
まるで黄色い海のように(ヘンな表現ですが…)、どこまでも続く菜の花。
そんな中を、ほぼサイクリングロードを通って、50qほど走ります。
サイクリング未経験者には途方もない距離に思えるかも知れません。
でも、Eバイクのアシストを生かしながら、鼻歌が歌えるペースで、1日過ごせば走っちゃえる距離&楽しく体脂肪も燃焼できます。

なお、この日は黄色い色のアウターウエアの着用は避けることを強くオススメします。
写真を撮ると、菜の花に埋もれてしまいますので(^-^)

動画はこちらです。
にわサイクリングツアーズ 菜の花ツアー 2022/3/19 - YouTube
グレード1 初心者・自転車に乗れる方から
≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易度≫
少ない ★☆☆☆☆ 多い
多い   ★★☆☆☆ 少ない  ※★の数が多いほど経験者向けです。
手軽  ★☆☆☆☆ テクニカル
場所 埼玉、千葉
集合場所JR武蔵野線 三郷駅付近
≪アクセス例≫
08:00東京 JR武蔵野線・府中本町行 - 08:49三郷?
(580円 乗換:0回)
無題.jpg
集合時間 9:00
料金11,900円(税込)
料金に含まれるものガイド料、保険、レンタルバイク(Eバイク)、ヘルメット
最小催行人数5名
レンタル自転車Eバイク(クロスバイク)ツアー代金に含まれます。
備考ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)
お申込み受付終了







3月28日(土)【Eバイク大満喫】さいたま市 桜並木を結んで 

150_IMG_9388.jpg
150_IMG_9367.jpg
≪Eバイクってなに?≫
電動アシストのクロスバイクを、当方では用意しています。
登り坂も向かい風もラクラクです。
でもあくまでもアシスト。
主役は人の力で、低負荷になるよう助けてくれるものです。
ですから程よい運動になり、サイクリング後のビールも「もちろんウマイ!」です(^-^)

≪Eバイク以外での参加は不可?≫
そんなことはありません。受けて立ちます(^-^)
時間配分などをEバイクのスピードで設定します。
それでもよろしければ、ロードバイク等でのご参加もお待ちしています。
写真はイメージです。

150_NWT_5967.JPG

150_P4018004.JPG


桜の名所というと混み合ってサイクリングに向かないのでは? と思うかも知れません。
埼玉県の農業用水路沿いなどには、本当に人が少なく、貸し切り(?)と思えるような道があります。
そんな道を結びながら桜を満喫しましょう。

<サイクリングの距離 45〜50km>

150_NWT_6099.JPG
グレード1 初心者・自転車に乗れる方から
≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易度≫
少ない ★☆☆☆☆ 多い
多い   ★★☆☆☆ 少ない  ※★の数が多いほど経験者向けです。
手軽  ★☆☆☆☆ テクニカル
場所 埼玉県
集合場所さいたま新都心駅 (JR上野東京ライン など)
集合時間9:00am
料金11,900円(税込)
料金に含まれるものガイド料、保険、レンタルバイク(Eバイク)、ヘルメット
最小催行人数5名
レンタル自転車Eバイク(クロスバイク)ツアー代金に含まれます。
備考ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)

このツアーでは動画、写真の撮影を行なう可能性があります。
お顔のアップなどは撮りませんが、お困りの方は事前にお申し出ください。
お申込み申込みページへ







 4月4日(土)〜5日(日)
【Eバイク大満喫】 富士山麓の桜三昧&甲府盆地の桃の花三昧

150_IMG_9388.jpg
150_IMG_9367.jpg
≪Eバイクってなに?≫
電動アシストのクロスバイクを、当方では用意しています。
登り坂も向かい風もラクラクです。
でもあくまでもアシスト。
主役は人の力で、低負荷になるよう助けてくれるものです。
ですから程よい運動になり、サイクリング後のビールも「もちろんウマイ!」です(^-^)

≪Eバイク以外での参加は不可?≫
そんなことはありません。受けて立ちます(^-^)
時間配分などをEバイクのスピードで設定します。
それでもよろしければ、ロードバイク等でのご参加もお待ちしています。
コース概要

150_OGZZE9226.JPG

150_IMG_E5913.JPG

150_CYTI1935.JPG

150_IMG_E5832.JPG

150_IMG_E5907.JPG

150_ncycling02-2025-04-05T20_38_54-11.jpg

150_IMG_7328.JPG

150_1.jpg

150_IMG_7334.JPG

150_MDRN3406.JPG
富士山周辺で「これでもか〜!」とばかりに春の花をめでながらのサイクリングを楽しむ2日間です。

【1日目】
まずは富士山の山麓の桜から。
新幹線で新富士駅に集合し、デッカイ富士山と桜を楽しみます。
どこでどんな桜をめでるかは、そのときの開花状況によって決めますが、標高差があるエリアなので、必ず「大当たり」の場所があります。
「富士山麓でここまでに桜が楽しめる」を実感して下さい。

宿泊は山の中にひっそりとたたずむリゾートホテルです。
大浴場でゆっくり過ごし、フレンチディナーをご堪能下さい。
<1日あたりのサイクリングの距離 約30km>

150_DOZD0248.JPG 150_IMG_E5905.JPG

150_ncycling02-2025-04-05T20_38_54-7.jpg 150_IMG_E5991.JPG

【2日目】
朝イチで、樹海の中にひっそり存在する風穴(洞窟)を探検します。
氷柱が立ち並ぶ暗闇(もちろんライトを用意します)の中を進んでいくのは、特別な体験です。
その後、クルマ移動を交えて甲府盆地へと向かいます。
濃いピンクの花で埋め尽くされたそこは、まさに桃源郷です。
桃の花以外にも、梨やスモモ、そして桜など、本当に色とりどりです。
雪をかぶった南アルプスの遠望もお楽しみに。
<1日あたりのサイクリングの距離 約30km>

サイクリングの距離は目安とお考え下さい。
桜や桃の開花状況によって、変更する可能性があります。

150_IMG_5668.JPG 150_IMG_4318.JPG

150_IMG_4294.JPG 150_IMG_7392.JPG

150_IMG_7316.JPG 150_IMG_7372.JPG  
グレード 2 ビギナー (サポートカー付)
≪登り≫
≪説明/ 休憩≫
≪ 乗車難易度≫
ない ★★★☆☆ 多い
多い ★★★☆☆ 少ない    ※★の数が多いほど 経験者向けです。
手軽 ★☆☆☆☆ テクニカル
場所静岡県、山梨県
集合4月4日(土) 9:10am JR東海道新幹線 新富士駅
<参考アクセス> 7:57東京⇒9:03新富士 JR東海道新幹線

解散4月5日(日)16時
JR中央本線沿線(追って連絡)
料金 59,000円
料金に含まれるものガイド料、レンタルバイク(Eバイク)、ヘルメット、
保険、宿泊1、夕食1、朝食1
料金に含まれない主なもの アクセス、上記以外の食事、飲み物
最小催行人数約6名
備考●2023年のツアーのレポート
4月8日(土)〜9日(日)【Eバイク大満喫】甲府盆地 桃源郷の桃の花と富士山遠望サイクリング: ツアーレポート<にわサイクリングツアーズ> (ncycling04.sblo.jp)

Niwa Cycling Tours 2023/4/8(土)〜9(日)【Eバイク大満喫】甲府盆地 桃源郷の桃の花と富士山遠望サイクリング - YouTube

にわサイクリングツアーズ 甲府盆地 桃源郷サイクリング(下見) - YouTube

このツアーのスタッフは、丹羽1名です。
万が一のトラブル時等は、行程を変更することもあり得ることをご了解下さい。
ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)

このツアーでは動画、写真の撮影を行なう可能性があります。
お顔のアップなどは撮りませんが、お困りの方は事前にお申し出ください。
お申込みお申込み、キャンセル待ちはこちらから

ページトップへページ トップへ<img src=








≪オーダーメイドツアー≫
4/26(日)〜5/5(火)朝
【Eバイク大満喫】鳥取・直島・小豆島・讃岐うどん・剣山・徳島ツアー

150_IMG_9388.jpg

150_IMG_9367.jpg
≪Eバイクってなに?≫
電動アシストのクロスバイクを、当方では用意しています。
登り坂も向かい風もラクラクです。
でもあくまでもアシスト。
主役は人の力で、低負荷になるよう助けてくれるものです。
ですから程よい運動になり、サイクリング後のビールも「もちろんウマイ!」です(^-^)

≪Eバイク以外での参加は不可?≫
そんなことはありません。受けて立ちます(^-^)
時間配分などをEバイクのスピードで設定します。
それでもよろしければ、ロードバイク等でのご参加もお待ちしています。
コース概要

150_IMG_E8455.JPG

150_IMG_E8470.JPG

150_IMG_E8491.JPG

150_IMG_E8469.JPG

150_IMG_E8482.JPG

150_IMG_E8493.JPG

150_IMG_E8520.JPG

150_IMG_E8583.JPG

150_IMG_E8590.JPG

150_IMG_E8506.JPG

150_IMG_E8614.JPG

150_IMG_E8607.JPG

150_IMG_E8316.JPG

150_IMG_E8365.JPG

150_IMG_E8363.JPG
400_map all.jpg
鳥取
砂丘に始まり、中国地方ののどかな里を縦断。
岡山を経て、アートで知られる直島、そして小豆島を経て四国へ渡ります。
香川県では讃岐うどん巡りをして、琴平を詣で、剣山へと向かいます。
(リフトを使いながら)
その後も四国の深い山の中を通って、徳島でゴールする壮大なプランです。

聞いたことがあるけれど、なんとなく訪れる機会がなかったところ。
でも魅力いっぱいのところ。
そんな地域を結んでサイクリングしてみませんか?

*ここに紹介するルートは直前情報、下見等により変更する可能性があります。変更はなるべく最小限にとどめるようにします。

●1日目 4/26(日)
昼に鳥取市内のホテルに集合し、約25qのループコースをサイクリングします。
鳥取砂丘、日本海の大海原など見ごたえ十分です。
ラッキョウ畑の中のサイクリングも、この地ならではです。
宿泊は温泉ホテルです。
<サイクリングの距離 0km>
150_IMG_E8451.JPG 150_IMG_E8474.JPG  
   
●2日目 4/27(月)
鳥取平野を流れる千代川(せんだいがわ)沿いのサイクリングロードを主に通り、のどかな山里を結びます。
この日に目指すのは津山で、美作(みまさか)の小京都と称される町です。
津山城と周辺に広がる武家屋敷などをお楽しみ下さい。
この日の宿泊は、日露戦争で名を馳せた陸軍大将・
乃木希典も泊まった宿です。
<サイクリングの距離 80km>
150_IMG_E8530.JPG 150_IMG_E8516.JPG 

●3日目 4/28(火)
津山を出発し、のどかな山里を越えていくと、旭川沿いの道となり、岡山市内へと入ります。
岡山到着後はフリータイムとする予定です。
日本三名園のひとつ、岡山後楽園の見学も魅力的です。
(入場は17時45分まで)
<サイクリングの距離 約65km>
150_IMG_E8503.JPG 150_IMG_E8501.JPG

●4日目 4/29(水)
岡山からは旭川沿いにサイクリングをして、大きな入り江の児島湾にかかる橋を渡ります。
ここから児島半島沿いを行き、JR宇野駅を目指します。
この駅はかつては1988年の瀬戸大橋の開通までは、宇野―高松航路(宇高連絡船・フェリー)によって四国への主要な玄関口だったところです。
そんな名残を感じつつ、直島駅行きのフェリーに乗ります。
直島ではフリータイムにして、島に点在するアートを楽しんで頂きます。
ご一緒される方は、丹羽と行きましょう。
この日の宿泊は、モンゴル語の家を表すゲルです。
宿泊施設ではパオと呼んでいますが(納得いかない!)
ともあれ今回のメンバーは、半分(以上?)が、モンゴルにてゲルの宿泊経験者です。
ゲル滞在を、大いに楽しみましょう。
<サイクリングの距離 約40km>

150_IMG_E8572.JPG 150_IMG_E8584.JPG  

●5日目 4/30(木)
早朝の船で直島を離れ、宇野港に戻り、小豆島行きにフェリーに乗り継ぎます。
小豆島に上陸したら、島の北側を走行し、途中から内陸に入り、催行標高地点の寒霞渓(標高614m)を目指します。
ここからは、切り立った岩壁、深いV字谷の向こうに瀬戸内海が見えるの絶景が広がります。
その後、瀬戸内海に吸い込まれるようなダウンヒルをして(ホントに吸い込まれないで下さいね)、内海湾に出て、海沿いの道を通って、宿に向かいます。
オプションとして、二十四の瞳で知られる「岬の分教場」に立ち寄ると、プラス18qです。
宿は高台にあり、瀬戸内海を展望できる美人の湯(!)とも、小豆島オリーブ温泉とも言われています。
<サイクリングの距離 約50〜68km>
150_IMG_E8597.JPG 150_IMG_E8589.JPG

●6日目 5/1(金)
朝、フェリーで四国の高松に渡ります。
そのまま「こんぴらさん」で知られる琴平に移動し、ホテルをベースに讃岐うどんループに出発します。
有名店、隠れた名店を巡り、「一口に讃岐うどんと言ってもこんなに違う」を体験してみましょう。
琴平に戻ったら、金毘羅神宮を参拝しましょう。
785段の石段は、昼間の讃岐うどんをしっかり消化するに違いありません。
なお、高松から琴平までを自走する
別プランも用意可能です。
(その場合、サポートカーの同行はありません)
<サイクリングの距離 約45km>
150_IMG_E8628.JPG 150_IMG_E8621.JPG 

●7日目 5/2(土)
琴平を出発し、静かな峠道を越えます。
標高差550mほどを登ると、吉野川沿いに向けた気持ちいいダウンヒルです。
広い吉野川沿いから、その支流の貞光川沿いへと入ると、流れる水の美しさに心を奪われます。
そのまま緩やかに登り、山里の静かな温泉宿に投宿します。
<サイクリングの距離 約66km>
150_IMG_E8633.JPG 150_IMG_E8608.JPG

●8日目 5/3(日)
温泉宿を出発し、約26q、標高差1150mのヒルクライムをします。
その後、リフトを使って剣山の登山にチャレンジしましょう。
リフトを降りると開けた笹原が広がり、それまでの深い山々とは一変した風景を堪能できます。
リフトの終点から剣山の山頂までは、1時間程度です。
下山後は3qほど戻ってホテルへ。
大浴場は温泉ではないですが、剣山から続く稜線の景観を楽しめます。
ヒルクライムと登山の疲れを、心地よく癒しましょう。
<サイクリングの距離 約29km>
150_IMG_E5800.JPG 150_IMG_E5795.JPG

●9日目 5/4(月)
剣山直下から下りを中心に、深い山々をこれでもか! というくらいに下ります。
標高の高いところは荒れた路面が多いので、十分に注意して走りましょう。
下りの標高差は、実に1400mです。
徳島市内中心部のホテルが、この旅のゴールです。
ホテルに着いたら旅の汗を流して、打ち上げに繰り出しましょう!
<サイクリングの距離 約80km>
150_IMG_E5788.JPG 150_IMG_E8369.JPG

●10日目 5/5(火)
朝食後、解散です。
グレード 2 ビギナー (サポートカー付)
≪登り≫
≪説明/ 休憩≫
≪ 乗車難易度≫
ない ★★★☆☆ 多い
多い ★★★☆☆ 少ない    ※★の数が多いほど 経験者向けです。
手軽 ★☆☆☆☆ テクニカル
場所鳥取県、岡山県、香川県、徳島県
集合/解散集合 :4/26(日)昼 鳥取市内のホテル
解散 :5/5(火) 徳島市内のホテルで朝食後
料金(税込)314,000円
料金に含まれるもの
ガイド料、保険、Eバイク(クロスバイク)・ヘルメットレンタル代、
宿泊9、食事(朝8、夕4)、
フェリー4回分 @宇野⇒直島 A直島⇒宇野 B宇野⇒土庄 C池田⇒高松
料金に含まれない主なもの 航空券、「料金に含まれるもの」以外の食事、飲み物、Eバイクのレンタルでロードバイクをご希望の場合の差額(別途お問い合わせ下さい)
料金に含まれる食事   ? 朝食? 夕食
4/26(日) ??ー
4/27(月) ??

4/28(火)
??
4/29(水) ? ー
4/30(木) ?
??
5/1(金)  ? ー
5/2(土)  ??

5/3(日)  ? 〇
5/4(月)  ? ー
5/5(火)  ? ー
最小催行人数-
備考ゴールデンウィークのため、アクセスのための航空券が混み合う可能性があります。
ご検討と航空券ご手配は、お早目をお勧めします。

このツアーのスタッフは、丹羽ともう1名、計2名です。
万が一のトラブル時等は、行程を変更することもあり得ることをご了解下さい。

ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)
お申込み申込みページへ(オーダーメイドツアー参加者専用)







 
増発! 7月26日(日)〜30日(木)
    8月1日(土)〜5日(水)
【Eバイク大満喫】
北海道・道南の港町から奥尻島、そして函館へ

場所道南(北海道 南部)
ツアー概要

150_map.jpg

150_IMG_E3231.JPG

150_IMG_E3270.JPG

150_IMG_E2813.JPG




どこまでも牧草地や畑が広がるデッカイドーとは違いますが、大海原、森や丘が広がる美しいところです。
なかなか訪れる機会がない奥尻島へと渡り、2日間かけて島を一周します。
江戸以前から北前船 (*1)によって本州と密接につながっていた上ノ国町や江差町、松前城とその城下町など、魅力的な街がいっぱい。
そして最後は異国情緒漂う函館へ。
長崎や横浜と並んで開港し、西洋建築が多く建ち並ぶステキな街を、Eバイクで巡ってみましょう。

なお、このツアーではサイクリング以外の体験も盛り沢山。
江差では江差追分のライブ♪、奥尻島ではSUP(スタンドアップパドルボート *2)やシーカヤックで吸い込まれるような透明度の、”オクシリブルー“の海を満喫。
松前城でもローカルガイドのとの町と城めぐりなどなど。

走って、感じて、食べてと、大いにギュギュっと凝縮した5日間です(^^)

*1 北前船
北前船 - Wikipedia

*2 SUP(スタンドアップパドルボート)
SUP(サップ)とは?これを読めばSUPの基本や遊び方がわかる!
150_DSCN0100.JPG

ツアー詳細

150_IMG_E2713.JPG

150_IMG_E2784.JPG

150_FB_IMG_1595190956094.jpg

150_DSCN0135.JPG

150_DSCN0130.JPG

150_IMG_E3297.JPG

150_IMG_E2732.JPG

150_IMG_E2687.JPG

150_IMG_E3406.JPG

150_IMG_E2970.JPG

150_IMG_E2991.JPG


 ●1日目 8/1(土)
木古内駅からサイクリングを開始して、ゆるやかな丘を越え、日本海へと下ります。
上ノ国をへて、江差を目指すと、今も大豪邸が軒を連ねる美しい街並みに、北前船とニシンの交易による繁栄を感じられることでしょう。
江差追分の実演もお楽しみに(^^♪
≪サイクリングの距離 約45q≫
150_IMG_E2717.JPG150_IMG_E3148.JPG

●2日目 8/2(日)
朝イチのフェリーで奥尻島に渡り、島の南半分をサイクリングします。
奥尻の海は透明度が約25mという美しさで、「オクシリブルー」といわれています。
走るごとに表情を変える海の色を堪能しましょう。
サイクリング後にはガイドと一緒にSUPやシーカヤックで、オクシリブルーにさらに吸い込まれましょう。
その後は夕日が美しい、超ローカルな温泉でホッコリ〜、な展開です。
≪サイクリングの距離 約30q≫
150_DSCN0103.JPG150_DSCN0120.JPG

●3日目 8/3(月)
この日は島の北側サイクリングです。
標高約300mの峠越えにチャレンジします。
ブナの原生林が広がるこの森は、それまでのオクシリブルーとは違う美しさです。
ブナマニアの丹羽に、ぜひ語らせて下さい(^^; 
午後のフェリーで本土(江差)に戻り、江差から北に向かって乙部町に向かいます。
シラフラ(古代地層)が続く海岸沿いの風景は圧巻です。
(ロックバンドGLAYのプロモーションビデオでも知る人ぞ知るところです♪ )
この夜も温泉宿でゆっくりお過ごし下さい。
≪サイクリングの距離 約35q≫
150_IMG_E2808.JPG150_e27536611305fc34b5bdaa2175b7c64b_2.jpg

●4日目 8/4(火)
日本海沿いを南下し、松前城、松前漬で知られる松前へ。
ローカルガイドとの江戸以前から北海道の玄関口という歴史を楽しく学び、函館へ。
函館では夜景を楽しみましょう(希望者のみ)。
宿泊するのは市内の温泉ホテル。
ここでゆっくりのんびり〜、もありです。
 ≪サイクリングの距離 約55q≫
150_IMG_E3348.JPG150_IMG_2934.JPG
150_IMG_E2730.JPG150_FB_IMG_1595190793716.jpg

●5日目 8/5(水)
希望者は朝食に、函館の朝市に繰り出しましょう。
その後は函館街なか散策ライドに繰り出します。
函館を代表する建築物の函館ハリストス正教会、定番ポイントの八幡坂などを巡り、五稜郭へと足を延ばします。
≪サイクリングの距離 約30q≫
150_IMG_E2951.JPG150_IMG_2949.JPG
グレード 2 ビギナー (サポートカー付)

≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易度≫
※★の数が多いほど 経験者向けです。
ない ★★★☆☆ 多い
多い ★★★☆☆ 少ない    
手軽 ★☆☆☆☆ テクニカル
集合日時/場所増発
7月26日(日) 3パターン
@函館空港 下記便に合わせて
 羽田7:15⇒函館8:35 AIR DO/ANA
 羽田7:30⇒函館8:50 JAL
A函館駅 午前10時
B木古内駅(北海道新幹線) 下記便に合わせて
 東京6:32⇒木古内10:40


8/1(土) 3パターン
@函館空港 下記便に合わせて
 羽田7:15⇒函館8:35 AIR DO/ANA
 羽田7:30⇒函館8:50 JAL
A函館駅 午前10時
B木古内駅(北海道新幹線) 下記便に合わせて
 東京6:32⇒木古内10:40

解散日時/場所増発
7月30日(木) 15時 
函館駅

8/5(水) 15時 函館駅
料金(税込)179,000円
料金に含まれるものガイド料、保険、Eバイク・ヘルメットレンタル代、
宿泊4、食事(朝3、夕1)、フェリー(江差‐奥尻往復)SUP・シーカヤックツアー参加料
最小催行人数6名
その他過去のツアーレポートはこちらです。
7月13日(土)〜16日(火) 7月26日(金)〜29日(月) 8月1日(木)〜4(日)北海道・道南の港町から奥尻島、そして函館へ: ツアーレポート<にわサイクリングツアーズ>

7/16-20 北海道 道南ツアー(オーダーメイド): ツアーレポート<にわサイクリングツアーズ>

アクセスのための航空券が混み合う可能性があります。
ご検討とご手配はお早目をお勧めします。

このツアーのスタッフは、丹羽1名です。
万が一のトラブル時等は、行程を変更することもあり得ることをご了解下さい。

ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)
お申込み 申込ページへ