Top > ツアーカレンダー

ツアー詳細

7月14日(土)〜17日(火)北海道 ツール・ド・南十勝 牧場&味噌作り体験
0721_NWT_9401a.jpg

IMG_2924a.jpg

広大な北海道にあって、格別の広さを誇るのが十勝平野です。
中でも南十勝はゆるやかな起伏が続き、そこに畑や牧場が、これでもかとばかりに広がっています。
7月の十勝の、ジャガイモの花が咲く中や、牧草地を駆け抜けるサイクリングは、まさに夢見心地です。
今回のツアーは、サイクリングだけでなく、牧場訪問や味噌作りを盛り込んでいます。
牧場体験では、牛舎見学、放牧地散策、仔牛に哺乳、牛乳の試飲、搾乳、チーズの試食などを予定しています。


味噌作りで使用するのは、もちろん十勝産の大豆。造った味噌は現地で熟成させた後に、皆さまのところに宅配便でお届けします。
十勝をカラダいっぱいに感じながらサイクリングをしつつ、そこから生まれる食もしっかりと満喫しましょう。

1日のサイクリングの距離は50q程度を予定しています。

協力=一般社団法人シーニックバイウェイ支援センター
http://www.scenicbyway.jp/ 
コース概要






7/14(土)9;40 帯広空港集合
<推奨便>
ADO061 ANA4761 東京(羽田)06:55 - とかち帯広08:30
JAL573 東京(羽田) 07:40 - とかち帯広09:15

帯広空港から広大な十勝平野を走り出します。
宿泊は森の中の素敵なコテージにて、シェフのおススメコース料理を楽しみます。

7/15(日)
この日の午後は、牧場体験をします。
太平洋にほど近い温泉施設に宿泊します。

7/16(月)
太平洋に近い湖の周辺に広がる原生花園などに立ち寄りながら、牧場、畑を結んで走ります。
サイクリング終了後に十勝産の大豆を使って味噌作りをします。
宿泊はその近くのドミトリーです。
夕食は宿泊施設の近くの、ローカルな食堂(居酒屋?!)を予定しています。

7/17(火)
朝、解散。
豊頃駅からJR根室本線+バスで帯広空港に行くことができます。

【オプショナルツアー】
池田ワイン城などを見学し、帯広駅方面に向かいます。市内で美肌の湯で知られるモール温泉へ行き、解散します。
解散時間は15時頃を予定しています。
温泉から帯広駅までは送迎します。
帯広駅から帯広空港までは、バスが利用できます。

<オプショナルツアーの推奨便>
ADO068 ANA4768 とかち帯広19:10 - 東京(羽田)20:55
JAL576 とかち帯広20:10 - 東京(羽田)21:50
グレード 2 ビギナー〜
≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易 度≫
少ない ★★☆☆☆ 多い
多い   ★★☆☆☆ 少ない  ※★の数が多いほど経験者向 けです。
手軽  ★☆☆☆☆ テクニカル
場所北海道
集合場所帯広空港 
解散場所豊頃駅(オプショナルツアーは帯広市内) 
集合時間 9:40
料金95,000円
7/17(火)のオプショナルツアー:9,000円(サポート料、保険、レンタルバイク込)
料金に含まれるものサポート料、保険、宿泊:3、夕食:2、朝食:2、レンタルバイク(クロスバイク)、ヘルメット
最小催行人数約6名
レンタルツアー代に含まれます。
備考ランチは各自でお取りください。
3日目の夕食、4日目の朝食は含まれていません。

丹羽はサポートカーで皆さまをご案内します。
お申込みお申込み








10月13日(土)〜15日(月) 世界一の紅葉と温泉&こしひかりロードを走って新米でおなかいっぱいツアー
DSC_3408.jpg

DSC_3890.jpg

本州のもっとも分厚い部分がここです。

それだけ山深く、約50qに渡って1年を通じて暮らす人家さえないところです。それだけにブナの原生林が続き、その紅葉は世界一、宇宙一(!)といってもよいと思えます。静かな山里の民宿と温泉、山の料理もお楽しみに! 

山を越え、新潟県側の里に下りたら、そこは日本一の米どころを行く、こしひかりロード(勝手に命名)を走ります。ランチには新米が待っています。

鮭の遡上も見られるかも知れません。

グレード 3〜 脱ビギナー〜
≪登り≫
≪説明/ 休憩≫
≪ 乗車難易度≫
ない★★★☆☆ 多い
多い ★★☆☆☆ 少ない    ※★の数が多いほど 経験者向けです。
手軽 ★★☆☆☆ テクニカル
場所福島県南会津〜新潟県越後湯沢
集合場所会津鉄道 会津田島駅
集合時間10月13日(土) 11:00am
解散10月15日(月) 16:00pm JR上越新幹線 越後湯沢駅
料金 53,000円
料金に含まれるもの2泊、朝食2、夕食2、ガイド・サポート料、保険
最小催行人数約5名
定員約8名
レンタル ○ご用意できます。(3日間 ロードバイク10,500円 クロスバイク7,500円 )。
備考ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)

アクセス例
07:00浅草<東武スカイツリーライン快速>10:40会津田島 
お申込み申込 ページへ



11月23日(金)〜25日(日) 熊野古道サイクル巡礼と本州最南端・潮岬へ
熊野古道とは、熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)へと通じる参詣道の総称で、2004年にユネスコの世界遺産に登録されています。1000年近い歴史のあるこの道の一部を自転車で巡りながら、熊野三山、そして春の黒潮の香りいっぱいの本州最南端・潮岬を目指しましょう。でも、本当に感動するのは、川の水の美しさなんですよね〜!
DSC_0264.JPG
NWT_3801.JPGDSC_9386.JPGIMG_6181.JPGDSC_0155.JPG

11月23日(金)
南紀白浜空港に集合し、紀伊半島の奥地を目指します。幹線道路をそれ、熊野古道(舗装路)を走り、熊野本宮大社方面に向かいます。
川にお湯が沸きだしている川湯温泉に泊まります。
(約65q)

11月24日(土)
朝イチで熊野本宮大社を詣でます。サッカー日本代表のエンブレムにも用いられている八咫烏(ヤタガラス:三本足のカラス)は、そこに祭られているものです。
その後、川沿いに三重県との県境の海辺の新宮を目指します。そこでは熊野三山のひとつ、熊野速玉大社を詣でたら、紀伊勝浦温泉でホッコリしましょう。
(約60q)

11月25日(日)
クルマ移動しながら那智の滝を目指し、さらに山奥へ。
海のイメージが強い南紀ですが、川の美しさはニワ的には日本屈指です。息を飲むほど美しい清流沿いの道を走って走ると、太平洋に飛び出します。
その後は本州最南端の潮岬を目指して半島を周回します。
解散は潮岬からほど近いJR串本駅です。
(約55q)

IMG_6224.JPGDSC_9834.JPGIMG_6380.JPG

グレード 3(脱 ビギナー) フラットな地形の場合、60q程度を走行します。
≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易 度≫
少ない ★★★☆☆ 多い
多い   ★★★☆☆ 少ない  ※★ の数が多いほど経験者向けです。
手軽  ★★★☆☆ テクニカル
場所和歌山県
集合日時11月23日(金) 09:00
集合場所南紀白浜空港
解散日時11月25日(日) 15:30
解散場所JR紀勢本線 串本駅
料金59,000円
料金に含まれるものガイド料、保険、宿泊2 朝食2 夕食2
最小催行人数約6名
レンタルご用意できます。(ヘルメット込 3日間)
クロスバイク 9,000円
ロードバイク 12,000円
備考

全員が乗車できるサポートカー付ですので、お手軽に楽しんで頂けます。
ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)

お申込み 申込ページへ








Top > ツアーカレンダー

各ツアー説明

街なかサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■街と街が線でつながり、面になる!

もっとも頻繁に開催しているのが東京。そこを自転車で走ると、知っているはずの街と街が、「こんなふうに繋がっているのか!」と驚いてしまいます。
そう、東京の街を、地下鉄で結ぶ“点”で見ていませんか? ペダルを踏んでみると、その点と点が、おもしろいように線になり、そして1日走ると、面になって見えてくるのです。

■自転車で走ると、江戸が浮かび上がる!

クルマで走っていると気にも留めない坂道ですが、自転車で走ると、確実にその勾配はカラダに伝わってきます。坂=疲れる・・・、ですか、ちょっと視点を変えてみましょう。例えば国会議事堂の近くにある坂、名前を「潮見坂」と呼ばれています。坂の上(=山の手)から「日比谷」という谷(入り江)を見下ろし、海の様子を眺めていたところなのです。こんなふうに、自転車に乗ると、かつての様子が確実に浮かび上がってくるのです。

■自転車の機動力ってスゴイ!

博物館や美術館など、ピンポイントをじっくりと見るのなら、歩きがイチバン。でも、1日中歩くって結構大変。でもスポーツサイクルなら、体重が脚だけに集中せず、オシリや腕にも分散されるので大丈夫(つまり全身運動でもあるんです)。それから、クルマでは立ち止まりにくいところも、自転車なら大丈夫。ふと目に留まったものがあれば、そこで立ち止まってみましょう。もちろん、道草、買い食いオッケーです!

■自転車ってキモチいいんです

用意している自転車は、すべてギア付のスポーツサイクル。誰もが簡単に乗りこなせて、気軽に風を感じられる自転車です。こんなに風が爽快だったっけ? 景色が流れていく感じが、こんなに気持ちよかったっけ? と、改めて思うことでしょう。街なかサイクリングで、こんな身近で手軽な発見をしてみませんか? 自転車に乗れる人なら、誰でもOKです!

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

course_city_img07.jpgcourse_city_img08.jpgcourse_city_img09.jpg
ツアー予定&お申込み
フィットネスサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■オシャベリしながらできるスポーツ?

知っていましたか? 自転車ってオシャベリしながらできる、唯一のスポーツじゃないかってこと!
おしゃべりをしながら、景色が変わるのを楽しみ、気がついたら長時間走っていた(=気がついたら体脂肪が燃焼しちゃっていた=これとっても重要)。ということができるのです。体脂肪を燃焼させるために、ジムで時計とにらめっこは退屈で・・・、という人でも楽しんで頂けます。

■どうして長時間走れるの?

自転車ってオシリが痛くなりそう! しかしこれは体重のほとんどをサドルで支える、買い物用自転車のイメージ。程よく前傾したスポーツサイクルは、体重をサドル、ハンドル、ペダルに分散させることで、脚だけへの負担が少ない全身運動。だから長時間走っても、無理がないというワケです。
体重を分散させて支えるということは、足首やヒザ関節への負担が格段に少なく、ランニングにありがちな、障害を起こしにくいともいえます。

■たくさんのギアって何のため?

フィットネスサイクリングで使う自転車は、ギアがいっぱいあります。これって何のため?
クルマのギアのことを考えてみて下さい。オートマでもマニュアルでも、スタート時は軽く、加速するにつれて重いギアを使います。自転車もこうすることで、スタート時の負担を少なく、スピードに乗ってからはより快適に走ることができるのです。これが買い物用自転車と違う点。そのメリットをぜひ体感してみてください。

■バイクレッグになろう!

欧米では自転車乗りの脚という意味で、バイクレッグ(=bike leg)という言葉があります。スラッと引き締まった脚のことです。日本で自転車乗りの脚というと競輪選手の極太の足をイメージします。これは欧米の自転車が、長距離を乗る有酸素系の運動(ツール・ド・フランスなど)が中心で、日本が無酸素系のスプリントが中心というイメージの違いです。長時間、無理ないスピードで乗って、バイクレッグになりましょう!

■どこを走るかが重要なのです?

道路事情の悪い日本では、どこを走るかがポイント。スキーはスキー場に行って楽しむように、自転車も楽しめるフィールドを選ぶことが大切。クルマが多い国道を我慢して走っていると、危険なだけでなく、ストレスがたまるばかり。フィットネスサイクリングでは、川沿いのサイクリングロードをうまく結んでいます。気持ちよく走って、体脂肪燃焼しちゃいましょう。

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

course_cyc_img07.jpg
ツアー予定&お申込み
MTBサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■より自然の中へ・・・がマウンテンバイクなのです

マウンテンバイクって、飛んだり、跳ねたり、というイメージが強くはないですか? 
確かにそんなこともできます。
でも、にわサイクリングツアーズのマウンテンバイクは、そうではなく、より自然の中に入る足=マウンテンバイクなのです。
のどかな田んぼの横の道って、気持ちいいですよね? 春は鏡のように水を張ってあり、初夏は稲の新緑が眩しい。盛夏は大きく育った稲がザワワと風に揺れる。そして秋は黄金色にこうべを垂れる。
そんな、さりげなくも美しい道は、舗装が途切れていることも多い。細い舗装路用のタイヤでは心もとないし・・・。
だからマウンテンバイクなのです。

■シングルトラックってなに?

そして楽しいのがシングルトラック。森の中に続く、人一人分の幅の道のことです。初めて見るとケモノ道、ってとこでしょうか? こんな道が、ニッポンの里山にはたくさんあります。
シングルトラックがおもしろいのは、道幅が狭いために
 より、自然(木々)が身近に感じる
 道端の木との距離が近いので、スピードは速くないのに、スピード感がいっぱい
ということなのです。

■秋〜冬〜春 がシーズン

にわサイクリングツアーズで開催しているMTBサイクリングの時期は秋〜冬〜春。特に冬がオススメです。冬のロードバイクって吹きさらしの中で寒い。そんな中で向かい風になろうものなら(多分50%の確率)、それは苦行となります。
でも、森の中は木々が木枯らしをさえぎってくれるので、寒くはない。むしろ、葉が落ちて、光がいっぱいに差し込む陽だまりとなり、とってもあったか。まさにワンダーランド。だからマウンテンバイクなのです。
逆に夏は、
 虫が多い。
 くもの巣が多い。
 うっそうとしている。
 雨のために路面を傷めやすい。
などで、マウンテンバイクはオフシーズン、としています。
 春〜夏〜秋 ロードバイク中心
 秋〜冬〜春 マウンテンバイク中心
です。
1年を、マウンテンバイクとロードバイクで使い分けると、どっちもが ×2 いや2乗 というくらい楽しくなります! 絶対です!

■落ち葉サクサクはもうタマラン

マウンテンバイクの楽しい時期。あえてそれを挙げると、落ち葉サクサクの時期です。東京近郊(西多摩)でいうなら11月下旬から。サクッと揚がったテンプラのような落ち葉が降り積もり、その上を浮いているように走るのは、スキーでいうパウダースノー。マウンテンバイクって、ホントに楽しいなぁ〜〜〜! と痛感すること、しきりです。
course_mtb_img07.jpg
ツアー予定&お申込み
泊まりがけサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■泊りがけで行くと楽しさ倍増

宿泊を伴うツアーを「泊りがけサイクリング」と呼んでいます。泊りがけサイクリングのよいところは、
その土地を2日間以上に渡ってじっくりと走ることができる
おいしいものをたくさん食べることができる
他の参加者と親睦を深めることができる
などです。

■1人で参加も大丈夫

「1人で参加しても大丈夫ですか?」という質問を多く寄せられます。
結論=大丈夫です。
ノープロブレム!
ノ ブロブレ〜モ!!(スペイン語)
ナンダ・ミンドゥ!!!(チベット語)
お一人で参加される方はたくさんいらっしゃいます。そして、不安をお持ちの方ほど、たくさんお友達を作って、その後、一緒にサイクリングに出かけたりと、大いに楽しんでいらっしゃいます。
course_lod_img07.jpgcourse_lod_img08.jpgcourse_lod_img09.jpgcourse_lod_img10.jpg
ツアー予定&お申込み
海外サイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■自転車で世界を走ろう

チベット、ネパール、モンゴル、台湾、香港、ペルー、モロッコ・・・。一般的にいえば“偏ったところ”での開催ばかりかも知れません(笑)。特に主宰者のニワは、チベットやネパールは1986年に始めて訪れて以来、ほぼ毎年訪れています。
その原動力は・・・? チョモランマを見るだけなら、2度目はなかったと思います。そこで出会った人と家族のように、お付き合いさせて頂いていることです。立派な博物館ではなく、生身の彼らから受ける感動は、いつまで経っても色あせないばかりか、またその人に出会いたくなってしまうのです。

■素顔の暮らしに触れる。それが自転車なのです

例えばチベット。そこを自転車で走るとなると、限られた冒険野郎の世界と思われがちです。日本にはない標高や異文化がそこにはあります。でもそこは自転車を、農村をめぐる“足”と考えてみてはどうでしょうか?
自転車は道があってこそ走れるもの
道は、生活があるからできるもの
つまり、現地の人たちの、さりげない生活をちょっとお邪魔するのが、にわサイクリングツアーズの提案する海外サイクリングです。
大きな幹線道路を避け、静かな暮らしの息づく道を厳選して走ります。

■海外ツアーの提携先は安心

海外ツアーは、風の旅行社と提携して開催しています。風の旅行社には現地支店(あるいは提携会社)があるところがほとんど。
メリットとしては
現地から最新情報を得られることと
日本人の好みを、コックなども含め、知り尽くしていること
 緊急連絡体制が確立されている
などがあります。
course_ots_img07.jpgcourse_ots_img08.jpg
ツアー予定&お申込み