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ツアー詳細










催行決定!
6月8日(土)〜16日(日) Spain - Andalucia
- White Villages to the Ocean - Self-Guided Leisure Cycling Holiday
スペイン -アンダルシア- 白の家々の村から大西洋へ セルフガイドツアー
(Eバイクのレンタルあり!)
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スペイン南部、アンダルシア地方は地中海に面し、真っ青な空、ゆるやかに波打つ丘、白い壁の家並みなどが魅力のエリアです。

サドル・スケダドル社(Saddle Skedaddle)はイギリスのサイクリングに特化したツアー会社で、私・丹羽は同社主催で日本国内でのツアーを引き受けています。(いわゆるインバウンドです)また、私はこの会社でツアーガイドの研修を受けるなど、強い協力関係があります。

このアンダルシアツアーはサドル・スケダドル社のセルフガイドツアーです。
セルフガイドツアーとは
・サイクリングの開始と終了時に、現地空港間の送迎
・サイクリングプランのセッティング
  ルートの提供(GPSや紙の地図)
  観光のアドバイス
  ホテルの手配
・レンタル自転車の手配
・ホテルからホテルへの、荷物の搬送
などを提供するサービスです。

現地のサイクリングガイドはいませんが、各々のペースで楽しみたいカップルなどに人気のプランです。これに丹羽をリーダーとして、一緒に参加しませんか?

丹羽はアンダルシアに行ったことはありませんが、サドル・スケダドル社の研修のときにスペインのスタッフから「アンダルシアはいいよ〜!」とさんざん聞かされました。そしてこの秋に、日本から(私ではないですが)下見に行きました。そしてそして、「このツアーは魅力的だ」と確証を得たので、2019年の6月に開催します。

ご参加頂く流れ
1)にわサイクリングツアーズに参加のご連絡

2)サドル・スケダドル社への申し込み、参加料のお振込み
  (お手伝いします)
3)航空券の手配
  (お手伝いします)
4)にわサイクリングツアーズへの手数料のお振込み

現地の空港集合ですが、日本発着の推奨フライトをお知らせします。
-------以下、予定です(若干の変更の可能性があります)-------
●日程
現地:2019年6月9日(日)〜15日(土)
推奨フライト日程::2019年6月8日(土)〜16日(日)
●サイクリング日数
5日間
●サイクリングの距離(1日あたり
最短:37q  最長:65q
グレード 2〜 ビギナーから〜
≪登り≫
≪説明/ 休憩≫
≪ 乗車難易度≫
ない★☆☆☆☆ 多い
多い ★★☆☆☆ 少ない    ※★の数が多いほど 経験者向けです。
手軽 ★★☆☆☆ テクニカル
場所スペイン
集合/解散スペイン Jerez空港
集合時間別途ご連絡
料金

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ツアー参加費(サドル・スケダドル社):£1,160(約174,000円)
自転車レンタル(全日程):
 クロスバイク £160(約24,000円)、£205(約37,500円)
 (自転車持込の場合は不要です)
航空券:150,000円前後
にわサイクリングツアーズ手数料:135,000円

<キャンセルポリシー>
(サドル・スケダドル社、にわサイクリングツアーズ共通です)
出発日の56日以上前:キャンセル料はかかりません。
出発日の28日以上56日未満:キャンセル料50%
出発日の28日未満:キャンセル料100%
料金に含まれるもの6泊、朝食:6回、サイクリング:5日間、ルート情報(GPXデータ、地図)、荷物の搬送、空港への(からの)送迎
最小催行人数5名
備考

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このツアーは、スタッフ1名(丹羽)がサポートします。
サポートカーはつきません。
大きな荷物は朝、パッキングして次のホテルに運びます。サイクリングに必要なものだけを持って、次の目的地まで走ります。

怪我、事故などが発生した場合には、その対応を第一として、ツアーの行程を変更しますことを、予めご了解ください。

このツアーのオリジナルサイトはこちらです。
Saddle Skedaddle
Spain - Andalucia
- White Villages to the Ocean - Self-Guided Leisure Cycling Holiday
https://goo.gl/dTAWnr

*下見レポート
http://ncycling04.sblo.jp/article/184916618.html
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7月13日(土)〜16日(火) 北海道・道南の港町から奥尻島、そして函館へ【キャンセル待ち】
7月26日(金)〜29日(月)【増発しました!&キャンセル待ち】
8月1日(木)〜4(日)【更に増発しました!&キャンセル待ち】


コース概要

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北海道の中でも、あまり訪れることが少ない道南。牧草地が続く“デッカードー”ではないですが、右手には大海原、左手には森や丘が広がる美しいところです。
北前船 (*1)によって栄えた上ノ国町や江差町、松前城とその城下町など、魅力的な街がいっぱい。そして最後は異国情緒漂う函館へ。長崎や横浜と並んで開港し、西洋建築が多く建ち並ぶステキな街を、自転車で巡ってみましょう。
もちろん、ウニを始めとする豊富な海産物にもご期待下さい(^.^)。

北前船 (*1)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E5%89%8D%E8%88%B9

【1日目】
新幹線で津軽海峡を渡って北海道の木古内駅(もしくは函館空港)に集合し、クルマ移動を交えながら、上ノ国をへて、江差を目指します。今も大豪邸が軒を連ねる美しい街並みに、北前船とニシンの交易による繁栄を感じられることでしょう。

ホテルにチェックイン後は、超ローカルな居酒屋に繰り出し、サッポロクラシックで乾杯! そして土地の海産物に舌鼓を打ちましょう。

<サイクリング 31q>

【2日目】
朝イチのフェリーで奥尻島に渡り、島一周にチャレンジです。奥尻の海は透明度が約25mという美しさで、「オクシリブルー」といわれています。走るごとに表情を変える海を堪能したら、標高約300mの峠越えにチャレンジします。
宿泊するのは、もちろん海鮮料理がお得意なお宿。奥尻島で獲れる天然モノの「キタムラサキウニ」は、では7月中旬〜8月中旬のわずか1ヶ月間だけ。長いトゲと、さっぱりとした甘さが特徴のウニもお楽しみに。

<サイクリング 50〜60q>
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【3日目】
フェリーで江差に戻り、サポートカー移動を交えながら、松前城、松前漬で知られる松前へ。北海道の玄関口であって歴史に触れ、函館へ。函館では夜景を楽しみましょう(希望者のみ)。

宿泊するのは市内の温泉ホテル。ここでゆっくりのんびり〜、もいいですね。

<サイクリング 30〜40q>

【4日目】
この日の朝食はあえてツアーには含んでいません。ということで朝市に繰り出しましょう。その後は函館街なか散策ライドに繰り出します。函館を代表する建築物、函館ハリストス正教会や旧函館区公会堂、函館の定番ポイントの八幡坂などなど、巡るところは多数です。

途中、洋館を改装したカフェでお茶して、津軽海峡を一望できる立待岬を目指しましょう。

<サイクリング 15q>
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グレード 1〜 初心者・自転車に乗れる方から〜
≪登り≫
≪説明/ 休憩≫
≪ 乗車難易度≫
ない★☆☆☆☆ 多い
多い ★☆☆☆☆ 少ない    ※★の数が多いほど 経験者向けです。
手軽 ★☆☆☆☆ テクニカル
場所北海道 道南地方
集合函館空港 もしくはJR北海道新幹線・木古内駅
函館空港 7月13日(土) /7月26日(金) /8月1日(木)9:30
JR北海道新幹線・木古内駅 7月13日(土) /7月26日(金)  10:44 

推奨アクセス
飛行機 JAL585 東京/羽田07:50⇒函館09:10
鉄道 新幹線 東京06:32⇒木古内10:44
解散7月16日(火) /7月29日(月)  / 8月4日(日)15時 JR函館駅。
料金 7月13日(土)〜16日(火) 107,000円
7月26日(金)〜29日(月) 107,000円
8月1日(木)〜4日(日)   112,000円
料金に含まれるもの料金に含まれるもの:ガイド料、3泊、食事(朝2、夕1)、クロスバイク・ヘルメットレンタル代、保険、フェリー代(江差-奥尻往復)
料金に含まれない主なもの アクセス、上記以外の食事、飲み物
最小催行人数約6名
備考

このツアーは、スタッフ1名(丹羽)がガイド、サポートします。怪我、事故などが発生した場合には、その対応を第一として、ツアーの行程を変更しますことを、予めご了解ください
訪日外国人の参加もあり得ます。世界に誇る日本のサイクリングを、一緒に楽しみましょう。

*下見レポート
http://ncycling04.sblo.jp/article/184136101.html
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各ツアー説明

街なかサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■街と街が線でつながり、面になる!

もっとも頻繁に開催しているのが東京。そこを自転車で走ると、知っているはずの街と街が、「こんなふうに繋がっているのか!」と驚いてしまいます。
そう、東京の街を、地下鉄で結ぶ“点”で見ていませんか? ペダルを踏んでみると、その点と点が、おもしろいように線になり、そして1日走ると、面になって見えてくるのです。

■自転車で走ると、江戸が浮かび上がる!

クルマで走っていると気にも留めない坂道ですが、自転車で走ると、確実にその勾配はカラダに伝わってきます。坂=疲れる・・・、ですか、ちょっと視点を変えてみましょう。例えば国会議事堂の近くにある坂、名前を「潮見坂」と呼ばれています。坂の上(=山の手)から「日比谷」という谷(入り江)を見下ろし、海の様子を眺めていたところなのです。こんなふうに、自転車に乗ると、かつての様子が確実に浮かび上がってくるのです。

■自転車の機動力ってスゴイ!

博物館や美術館など、ピンポイントをじっくりと見るのなら、歩きがイチバン。でも、1日中歩くって結構大変。でもスポーツサイクルなら、体重が脚だけに集中せず、オシリや腕にも分散されるので大丈夫(つまり全身運動でもあるんです)。それから、クルマでは立ち止まりにくいところも、自転車なら大丈夫。ふと目に留まったものがあれば、そこで立ち止まってみましょう。もちろん、道草、買い食いオッケーです!

■自転車ってキモチいいんです

用意している自転車は、すべてギア付のスポーツサイクル。誰もが簡単に乗りこなせて、気軽に風を感じられる自転車です。こんなに風が爽快だったっけ? 景色が流れていく感じが、こんなに気持ちよかったっけ? と、改めて思うことでしょう。街なかサイクリングで、こんな身近で手軽な発見をしてみませんか? 自転車に乗れる人なら、誰でもOKです!

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

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ツアー予定&お申込み
フィットネスサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■オシャベリしながらできるスポーツ?

知っていましたか? 自転車ってオシャベリしながらできる、唯一のスポーツじゃないかってこと!
おしゃべりをしながら、景色が変わるのを楽しみ、気がついたら長時間走っていた(=気がついたら体脂肪が燃焼しちゃっていた=これとっても重要)。ということができるのです。体脂肪を燃焼させるために、ジムで時計とにらめっこは退屈で・・・、という人でも楽しんで頂けます。

■どうして長時間走れるの?

自転車ってオシリが痛くなりそう! しかしこれは体重のほとんどをサドルで支える、買い物用自転車のイメージ。程よく前傾したスポーツサイクルは、体重をサドル、ハンドル、ペダルに分散させることで、脚だけへの負担が少ない全身運動。だから長時間走っても、無理がないというワケです。
体重を分散させて支えるということは、足首やヒザ関節への負担が格段に少なく、ランニングにありがちな、障害を起こしにくいともいえます。

■たくさんのギアって何のため?

フィットネスサイクリングで使う自転車は、ギアがいっぱいあります。これって何のため?
クルマのギアのことを考えてみて下さい。オートマでもマニュアルでも、スタート時は軽く、加速するにつれて重いギアを使います。自転車もこうすることで、スタート時の負担を少なく、スピードに乗ってからはより快適に走ることができるのです。これが買い物用自転車と違う点。そのメリットをぜひ体感してみてください。

■バイクレッグになろう!

欧米では自転車乗りの脚という意味で、バイクレッグ(=bike leg)という言葉があります。スラッと引き締まった脚のことです。日本で自転車乗りの脚というと競輪選手の極太の足をイメージします。これは欧米の自転車が、長距離を乗る有酸素系の運動(ツール・ド・フランスなど)が中心で、日本が無酸素系のスプリントが中心というイメージの違いです。長時間、無理ないスピードで乗って、バイクレッグになりましょう!

■どこを走るかが重要なのです?

道路事情の悪い日本では、どこを走るかがポイント。スキーはスキー場に行って楽しむように、自転車も楽しめるフィールドを選ぶことが大切。クルマが多い国道を我慢して走っていると、危険なだけでなく、ストレスがたまるばかり。フィットネスサイクリングでは、川沿いのサイクリングロードをうまく結んでいます。気持ちよく走って、体脂肪燃焼しちゃいましょう。

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

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ツアー予定&お申込み
MTBサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■より自然の中へ・・・がマウンテンバイクなのです

マウンテンバイクって、飛んだり、跳ねたり、というイメージが強くはないですか? 
確かにそんなこともできます。
でも、にわサイクリングツアーズのマウンテンバイクは、そうではなく、より自然の中に入る足=マウンテンバイクなのです。
のどかな田んぼの横の道って、気持ちいいですよね? 春は鏡のように水を張ってあり、初夏は稲の新緑が眩しい。盛夏は大きく育った稲がザワワと風に揺れる。そして秋は黄金色にこうべを垂れる。
そんな、さりげなくも美しい道は、舗装が途切れていることも多い。細い舗装路用のタイヤでは心もとないし・・・。
だからマウンテンバイクなのです。

■シングルトラックってなに?

そして楽しいのがシングルトラック。森の中に続く、人一人分の幅の道のことです。初めて見るとケモノ道、ってとこでしょうか? こんな道が、ニッポンの里山にはたくさんあります。
シングルトラックがおもしろいのは、道幅が狭いために
 より、自然(木々)が身近に感じる
 道端の木との距離が近いので、スピードは速くないのに、スピード感がいっぱい
ということなのです。

■秋〜冬〜春 がシーズン

にわサイクリングツアーズで開催しているMTBサイクリングの時期は秋〜冬〜春。特に冬がオススメです。冬のロードバイクって吹きさらしの中で寒い。そんな中で向かい風になろうものなら(多分50%の確率)、それは苦行となります。
でも、森の中は木々が木枯らしをさえぎってくれるので、寒くはない。むしろ、葉が落ちて、光がいっぱいに差し込む陽だまりとなり、とってもあったか。まさにワンダーランド。だからマウンテンバイクなのです。
逆に夏は、
 虫が多い。
 くもの巣が多い。
 うっそうとしている。
 雨のために路面を傷めやすい。
などで、マウンテンバイクはオフシーズン、としています。
 春〜夏〜秋 ロードバイク中心
 秋〜冬〜春 マウンテンバイク中心
です。
1年を、マウンテンバイクとロードバイクで使い分けると、どっちもが ×2 いや2乗 というくらい楽しくなります! 絶対です!

■落ち葉サクサクはもうタマラン

マウンテンバイクの楽しい時期。あえてそれを挙げると、落ち葉サクサクの時期です。東京近郊(西多摩)でいうなら11月下旬から。サクッと揚がったテンプラのような落ち葉が降り積もり、その上を浮いているように走るのは、スキーでいうパウダースノー。マウンテンバイクって、ホントに楽しいなぁ〜〜〜! と痛感すること、しきりです。
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ツアー予定&お申込み
泊まりがけサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■泊りがけで行くと楽しさ倍増

宿泊を伴うツアーを「泊りがけサイクリング」と呼んでいます。泊りがけサイクリングのよいところは、
その土地を2日間以上に渡ってじっくりと走ることができる
おいしいものをたくさん食べることができる
他の参加者と親睦を深めることができる
などです。

■1人で参加も大丈夫

「1人で参加しても大丈夫ですか?」という質問を多く寄せられます。
結論=大丈夫です。
ノープロブレム!
ノ ブロブレ〜モ!!(スペイン語)
ナンダ・ミンドゥ!!!(チベット語)
お一人で参加される方はたくさんいらっしゃいます。そして、不安をお持ちの方ほど、たくさんお友達を作って、その後、一緒にサイクリングに出かけたりと、大いに楽しんでいらっしゃいます。
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ツアー予定&お申込み
海外サイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■自転車で世界を走ろう

チベット、ネパール、モンゴル、台湾、香港、ペルー、モロッコ・・・。一般的にいえば“偏ったところ”での開催ばかりかも知れません(笑)。特に主宰者のニワは、チベットやネパールは1986年に始めて訪れて以来、ほぼ毎年訪れています。
その原動力は・・・? チョモランマを見るだけなら、2度目はなかったと思います。そこで出会った人と家族のように、お付き合いさせて頂いていることです。立派な博物館ではなく、生身の彼らから受ける感動は、いつまで経っても色あせないばかりか、またその人に出会いたくなってしまうのです。

■素顔の暮らしに触れる。それが自転車なのです

例えばチベット。そこを自転車で走るとなると、限られた冒険野郎の世界と思われがちです。日本にはない標高や異文化がそこにはあります。でもそこは自転車を、農村をめぐる“足”と考えてみてはどうでしょうか?
自転車は道があってこそ走れるもの
道は、生活があるからできるもの
つまり、現地の人たちの、さりげない生活をちょっとお邪魔するのが、にわサイクリングツアーズの提案する海外サイクリングです。
大きな幹線道路を避け、静かな暮らしの息づく道を厳選して走ります。

■海外ツアーの提携先は安心

海外ツアーは、風の旅行社と提携して開催しています。風の旅行社には現地支店(あるいは提携会社)があるところがほとんど。
メリットとしては
現地から最新情報を得られることと
日本人の好みを、コックなども含め、知り尽くしていること
 緊急連絡体制が確立されている
などがあります。
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ツアー予定&お申込み