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ツアー詳細







5月29日(金)21:00〜 オンラインほろ酔いサイクリングの夕べ 「2部 チベットに惹かれて
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前回はチベットからネパールへの「ヒマラヤ越えサイクリング」について話しました。
1986年に初めてそこを訪れて以来、最近は隔年くらいのペースで35年間…。
ライフワークなんで格好いい言葉ではないですが、長い付き合いのところです。


第2部の今回は、

19歳の丹羽がなぜチベットに行ったのか?
そこで一生を変えられるほど魅せられたものはなんだったのか?
など、サイクリングの話から離れつつ、語ってみたいと考えています。


【参加手順と当日の流れ】
簡単にいうと、こんな感じです。
・パソコン、スマートフォンがあって、Wi-Fiがあれば誰でも可能。
・インターネット上で、丹羽と同じ画面(動画や写真など)、
音声が聴取可能。ZOOMというインターネットサイトを使います。
・ご参加の皆さまが会話に入ることも可能。
 (皆さまのお顔は画面に登場しないよう設定します)
ビール片手に(私もそうします!)、お気軽にご参加頂ければと思います。

<ご参加までの流れ>
1) 申込み画面からお申込み下さい。
2) 当方から受付メールとともに、このミーティングに入るためのID、パスワードを送ります。
3) ZOOMのアプリの事前ダウンロードが必要です。(パソコン、スマートフォンいずれの場合でも)
4) ミーティング開始前に、指定画面にID、パスワードを入れます。
5) ミーティングに参加(お楽しみ下さい)
6) ミーティング終了後は「終了する」をクリックすると、切断されます。

開催日程 5月29日(金) 21時から40分間
定員 100名
参加資格 どなたでも(過去のツアーを振り返ってみたい方、これから行ってみたいところをイメージしたい方など)
その他 ミーティング後、編集してYouTubeにアップしたいと考えています。

お申込み申込みページへ  (5/29 20:30迄お申込み可能です)













6月5日(金)21:00〜 東京都心サイクリングの魅力




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チベット・ヒマラヤ越えに続いては、うんと近場の「東京都心」を語ってみたいと思います。
「東京シティライド」と称して、ツアーを始めたのが2002年。
定番3コース(@谷根千〜文京区 A皇居〜中央区 B港区)に加え、テーマ型としてもいろいろなツアーを企画してきました。
思えば、超寒い正月に夜通し走る、なんてこともいたなぁ。
あのときは皇居のお堀も凍っていたっけ。

 
また、海外の都市のツアーにも積極的に参加(視察)し、フランス、イギリス、ドイツ、オランダなどなどと比較し、「自転車で巡る東京の魅力とは」を模索してきました。
 

そして2017年からは「サイクリングホリデー東京」と称して、
訪日外国人向けに
英語で
毎日開催する
Eバイクを使って
東京をガイドするツアーを開催しています。
ようやく軌道に乗ってきたところで、パンデミックになってしまったのですが(T_T)

 

今後の展開として、
 日本人の英語ガイドによる、日本人向けツアー(英語に触れる機会に)
 日本在住の外国人向けツアー
などなど、いろいろな展開を考えています。

「自転車は人と地球を楽しみながら健康にする」を目指してやってます。
そんな話をぜひ、聞いて頂ければと思います。
お待ちしています。

 

【参加手順と当日の流れ】
簡単にいうと、こんな感じです。
・パソコン、スマートフォンがあって、Wi-Fiがあれば誰でも可能。
・インターネット上で、丹羽と同じ画面(動画や写真など)、
音声が聴取可能。ZOOMというインターネットサイトを使います。
・ご参加の皆さまが会話に入ることも可能。
 (皆さまのお顔は画面に登場しないよう設定します)
ビール片手に(私もそうします!)、お気軽にご参加頂ければと思います。

<ご参加までの流れ>
1) 申込み画面からお申込み下さい。
2) 当方から受付メールとともに、このミーティングに入るためのID、パスワードを送ります。
3) ZOOMのアプリの事前ダウンロードが必要です。(パソコン、スマートフォンいずれの場合でも)
4) ミーティング開始前に、指定画面にID、パスワードを入れます。
5) ミーティングに参加(お楽しみ下さい)
6) ミーティング終了後は「終了する」をクリックすると、切断されます。

開催日程 6月5日(金) 21時から40分間
定員 100名
参加資格 どなたでも(過去のツアーを振り返ってみたい方、これから行ってみたいところをイメージしたい方など)
その他 ミーティング後、編集してYouTubeにアップしたいと考えています。

お申込み申込みページへ (6/5 20:30迄お申込み可能です)







7月23日(木)〜26日(日) 北海道・道央のカルデラの湖を結んで温泉巡り&アイヌ文化を訪ねて
7月30日(木)〜8月2日(日) 増発!
150_地図.jpg150_P7197846.JPG150_kuttarako_1.jpg150_P7197937.JPG150_image_05_def.jpg150_IMG_2011.JPG150_IMG_2586.JPG150__MG_0654_R.jpg*キャンセル料が発生するのは7月3日(金)からです。
 それまではキャンセル料はかかりません。

北海道の中央部に位置する支笏洞爺国立公園を中心にめぐり、さらに室蘭の工業地帯の夜景や、白老でのアイヌ文化を体感する4日間です。

【1日目】
首都圏などからのアクセスのよい新千歳空港に集合。まずはサケの遡上する千歳川の美しい流れに沿って、サイクリングロードを走り、 (カルデラ湖 その1)を目指します。
支笏湖は屈斜路湖に次いで日本で2番目に大きいカルデラ湖。その透明度は、環境省の湖沼水質調査では何度も日本一に認定されているほどです。
その後、クルマ移動を交えながら洞爺湖畔の温泉ホテルを目指します。
<サイクリング 約50q>

【2日目】
まずは約30kmの洞爺湖一周へ。(カルデラ湖 その2) その後、昭和新山などを見ながらロープウェイで有珠山へ。この一帯は洞爺湖有珠山ジオパークに指定されていて、生きた地球を実感しましょう。
有珠山を訪ねた後は太平洋に接する内浦湾に向かってダウンヒル。
噴火湾とも呼ばれ、カルデラとの説もありますが(ありましたが=もしそうなら直径50km以上で日本最大)どうやらそうではないようで…。
そしてクルマ移動を交えながら、工業都市・室蘭へ。工場群の夜景は近年、大注目されていますが、この室蘭も日本屈指のスポット。
トワイライトの室蘭湾工場群の夜景を楽しみましょう。
<サイクリング 約50q>

【3日目】
室蘭の街中と、チキウ(地球)岬などの郊外を自転車で散策した後は、クルマ移動しながら登別温泉に向かいます。
9種類もの温泉が湧き出す登別温泉は、北海道、いや日本有数の温泉地として知られています。
宿についたら、徒歩で地獄谷などを散策してみましょう。
<サイクリング 約45q>

【4日目】
登別温泉を出発し、標高差180m、約4kmをのんびりとヒルクライムすると、倶多楽湖 (くったらこ カルデラ湖 その3)の縁に到着します。
周囲約8kmの湖で、流入・流出する川がなく、澄んだ水をたたえるものの、とても静かな湖です。
最後のカルデラを下り、フラットな道を通って白老へ。
2020年5月に大規模にリニューアルオープンのウポポイ(国立アイヌ民族博物館を含む施設)で、アイヌ文化に触れ、学んでみましょう。
その後、新千歳空港へと移動します。
<サイクリング 約37q>

詳細は直前の下見によって変更する可能性がありますことを、ご了承願います。
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グレード2 ビギナー
≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易度≫
少ない ★★☆☆☆ 多い
多い   ★☆☆☆☆ 少ない  ※★の数が多いほど経験者向けです。
手軽  ★☆☆☆☆ テクニカル
(不安な方はお気軽にサポートカーをご利用ください)
場所 北海道 道央地方
集合場所新千歳空港
集合時間 9:00
解散場所新千歳空港
解散時間 17:00
料金109,000円 
料金に含まれるものガイド料、3泊、食事(朝3、夕2)、クロスバイク・ヘルメットレンタル代、保険、有珠山ケーブルカー乗車券、国立アイヌ民族博物館入館料
料金に含まれないものアクセス、上記以外の食事、飲み物
最小催行人数6名
レンタルツアー代金に含まれます。
備考このツアーは、スタッフ1名(丹羽)がガイド、サポートします。
怪我、事故などが発生した場合には、その対応を第一として、ツアーの行程を変更しますことを、予めご了解ください。

訪日外国人の参加もあり得ます。
世界に誇る日本のサイクリングを、一緒に楽しみましょう。。

*下見レポート
http://ncycling04.sblo.jp/article/186412434.html
お申込みお申込みはこちらから⇒






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各ツアー説明

街なかサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■街と街が線でつながり、面になる!

もっとも頻繁に開催しているのが東京。そこを自転車で走ると、知っているはずの街と街が、「こんなふうに繋がっているのか!」と驚いてしまいます。
そう、東京の街を、地下鉄で結ぶ“点”で見ていませんか? ペダルを踏んでみると、その点と点が、おもしろいように線になり、そして1日走ると、面になって見えてくるのです。

■自転車で走ると、江戸が浮かび上がる!

クルマで走っていると気にも留めない坂道ですが、自転車で走ると、確実にその勾配はカラダに伝わってきます。坂=疲れる・・・、ですか、ちょっと視点を変えてみましょう。例えば国会議事堂の近くにある坂、名前を「潮見坂」と呼ばれています。坂の上(=山の手)から「日比谷」という谷(入り江)を見下ろし、海の様子を眺めていたところなのです。こんなふうに、自転車に乗ると、かつての様子が確実に浮かび上がってくるのです。

■自転車の機動力ってスゴイ!

博物館や美術館など、ピンポイントをじっくりと見るのなら、歩きがイチバン。でも、1日中歩くって結構大変。でもスポーツサイクルなら、体重が脚だけに集中せず、オシリや腕にも分散されるので大丈夫(つまり全身運動でもあるんです)。それから、クルマでは立ち止まりにくいところも、自転車なら大丈夫。ふと目に留まったものがあれば、そこで立ち止まってみましょう。もちろん、道草、買い食いオッケーです!

■自転車ってキモチいいんです

用意している自転車は、すべてギア付のスポーツサイクル。誰もが簡単に乗りこなせて、気軽に風を感じられる自転車です。こんなに風が爽快だったっけ? 景色が流れていく感じが、こんなに気持ちよかったっけ? と、改めて思うことでしょう。街なかサイクリングで、こんな身近で手軽な発見をしてみませんか? 自転車に乗れる人なら、誰でもOKです!

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

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ツアー予定&お申込み
フィットネスサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■オシャベリしながらできるスポーツ?

知っていましたか? 自転車ってオシャベリしながらできる、唯一のスポーツじゃないかってこと!
おしゃべりをしながら、景色が変わるのを楽しみ、気がついたら長時間走っていた(=気がついたら体脂肪が燃焼しちゃっていた=これとっても重要)。ということができるのです。体脂肪を燃焼させるために、ジムで時計とにらめっこは退屈で・・・、という人でも楽しんで頂けます。

■どうして長時間走れるの?

自転車ってオシリが痛くなりそう! しかしこれは体重のほとんどをサドルで支える、買い物用自転車のイメージ。程よく前傾したスポーツサイクルは、体重をサドル、ハンドル、ペダルに分散させることで、脚だけへの負担が少ない全身運動。だから長時間走っても、無理がないというワケです。
体重を分散させて支えるということは、足首やヒザ関節への負担が格段に少なく、ランニングにありがちな、障害を起こしにくいともいえます。

■たくさんのギアって何のため?

フィットネスサイクリングで使う自転車は、ギアがいっぱいあります。これって何のため?
クルマのギアのことを考えてみて下さい。オートマでもマニュアルでも、スタート時は軽く、加速するにつれて重いギアを使います。自転車もこうすることで、スタート時の負担を少なく、スピードに乗ってからはより快適に走ることができるのです。これが買い物用自転車と違う点。そのメリットをぜひ体感してみてください。

■バイクレッグになろう!

欧米では自転車乗りの脚という意味で、バイクレッグ(=bike leg)という言葉があります。スラッと引き締まった脚のことです。日本で自転車乗りの脚というと競輪選手の極太の足をイメージします。これは欧米の自転車が、長距離を乗る有酸素系の運動(ツール・ド・フランスなど)が中心で、日本が無酸素系のスプリントが中心というイメージの違いです。長時間、無理ないスピードで乗って、バイクレッグになりましょう!

■どこを走るかが重要なのです?

道路事情の悪い日本では、どこを走るかがポイント。スキーはスキー場に行って楽しむように、自転車も楽しめるフィールドを選ぶことが大切。クルマが多い国道を我慢して走っていると、危険なだけでなく、ストレスがたまるばかり。フィットネスサイクリングでは、川沿いのサイクリングロードをうまく結んでいます。気持ちよく走って、体脂肪燃焼しちゃいましょう。

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

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ツアー予定&お申込み
MTBサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■より自然の中へ・・・がマウンテンバイクなのです

マウンテンバイクって、飛んだり、跳ねたり、というイメージが強くはないですか? 
確かにそんなこともできます。
でも、にわサイクリングツアーズのマウンテンバイクは、そうではなく、より自然の中に入る足=マウンテンバイクなのです。
のどかな田んぼの横の道って、気持ちいいですよね? 春は鏡のように水を張ってあり、初夏は稲の新緑が眩しい。盛夏は大きく育った稲がザワワと風に揺れる。そして秋は黄金色にこうべを垂れる。
そんな、さりげなくも美しい道は、舗装が途切れていることも多い。細い舗装路用のタイヤでは心もとないし・・・。
だからマウンテンバイクなのです。

■シングルトラックってなに?

そして楽しいのがシングルトラック。森の中に続く、人一人分の幅の道のことです。初めて見るとケモノ道、ってとこでしょうか? こんな道が、ニッポンの里山にはたくさんあります。
シングルトラックがおもしろいのは、道幅が狭いために
 より、自然(木々)が身近に感じる
 道端の木との距離が近いので、スピードは速くないのに、スピード感がいっぱい
ということなのです。

■秋〜冬〜春 がシーズン

にわサイクリングツアーズで開催しているMTBサイクリングの時期は秋〜冬〜春。特に冬がオススメです。冬のロードバイクって吹きさらしの中で寒い。そんな中で向かい風になろうものなら(多分50%の確率)、それは苦行となります。
でも、森の中は木々が木枯らしをさえぎってくれるので、寒くはない。むしろ、葉が落ちて、光がいっぱいに差し込む陽だまりとなり、とってもあったか。まさにワンダーランド。だからマウンテンバイクなのです。
逆に夏は、
 虫が多い。
 くもの巣が多い。
 うっそうとしている。
 雨のために路面を傷めやすい。
などで、マウンテンバイクはオフシーズン、としています。
 春〜夏〜秋 ロードバイク中心
 秋〜冬〜春 マウンテンバイク中心
です。
1年を、マウンテンバイクとロードバイクで使い分けると、どっちもが ×2 いや2乗 というくらい楽しくなります! 絶対です!

■落ち葉サクサクはもうタマラン

マウンテンバイクの楽しい時期。あえてそれを挙げると、落ち葉サクサクの時期です。東京近郊(西多摩)でいうなら11月下旬から。サクッと揚がったテンプラのような落ち葉が降り積もり、その上を浮いているように走るのは、スキーでいうパウダースノー。マウンテンバイクって、ホントに楽しいなぁ〜〜〜! と痛感すること、しきりです。
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ツアー予定&お申込み
泊まりがけサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■泊りがけで行くと楽しさ倍増

宿泊を伴うツアーを「泊りがけサイクリング」と呼んでいます。泊りがけサイクリングのよいところは、
その土地を2日間以上に渡ってじっくりと走ることができる
おいしいものをたくさん食べることができる
他の参加者と親睦を深めることができる
などです。

■1人で参加も大丈夫

「1人で参加しても大丈夫ですか?」という質問を多く寄せられます。
結論=大丈夫です。
ノープロブレム!
ノ ブロブレ〜モ!!(スペイン語)
ナンダ・ミンドゥ!!!(チベット語)
お一人で参加される方はたくさんいらっしゃいます。そして、不安をお持ちの方ほど、たくさんお友達を作って、その後、一緒にサイクリングに出かけたりと、大いに楽しんでいらっしゃいます。
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ツアー予定&お申込み
海外サイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■自転車で世界を走ろう

チベット、ネパール、モンゴル、台湾、香港、ペルー、モロッコ・・・。一般的にいえば“偏ったところ”での開催ばかりかも知れません(笑)。特に主宰者のニワは、チベットやネパールは1986年に始めて訪れて以来、ほぼ毎年訪れています。
その原動力は・・・? チョモランマを見るだけなら、2度目はなかったと思います。そこで出会った人と家族のように、お付き合いさせて頂いていることです。立派な博物館ではなく、生身の彼らから受ける感動は、いつまで経っても色あせないばかりか、またその人に出会いたくなってしまうのです。

■素顔の暮らしに触れる。それが自転車なのです

例えばチベット。そこを自転車で走るとなると、限られた冒険野郎の世界と思われがちです。日本にはない標高や異文化がそこにはあります。でもそこは自転車を、農村をめぐる“足”と考えてみてはどうでしょうか?
自転車は道があってこそ走れるもの
道は、生活があるからできるもの
つまり、現地の人たちの、さりげない生活をちょっとお邪魔するのが、にわサイクリングツアーズの提案する海外サイクリングです。
大きな幹線道路を避け、静かな暮らしの息づく道を厳選して走ります。

■海外ツアーの提携先は安心

海外ツアーは、風の旅行社と提携して開催しています。風の旅行社には現地支店(あるいは提携会社)があるところがほとんど。
メリットとしては
現地から最新情報を得られることと
日本人の好みを、コックなども含め、知り尽くしていること
 緊急連絡体制が確立されている
などがあります。
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ツアー予定&お申込み