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ツアー詳細


5/12(土)  Eバイク(ヤマハ電動アシストスポーツバイク)たっぷり1日体験ツアー
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ヨーロッパではスポーツタイプのEバイクが大注目で、市場の10%がEバイクとなっています。
今回はヤマハ発動機の協力で、Eバイク(電動アシストロードバイク、もしくはクロスバイク)を丸1日かけてじっくり試乗します。
50〜70q程度のコースを設定し、その中に峠も盛り込みます。
どのくらい楽しく(無理なく)サイクリングできるか?
バッテリーは十分に持つのか? などをご体感下さい。
あ、走行後のビールの美味しさは、通常のスポーツバイクと変わらないこともご体感下さい。(^.^)

●用意する自転車
ヤマハ YRJ-R ロードバイク
ヤマハ YRJ-C クロスバイク
車種、自転車のサイズには限りがあります。
お申込み時に身長、ご希望車種(ロードバイク/クロスバイク)をお知らせ下さい。
ご参加の皆様で、ロードバイクとクロスバイクを交換しながら、それぞれの特徴を体感して頂きます。

*自転車にはボトルケージがありませんので、ボトルは背負って頂きます。
*スペアバッテリーを背負って走って頂きます。重量は540g=おおよそ500mlペットボトル1本分です。

自転車の詳細は、こちらをご参照下さい。
https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/ypj/ypj-r/
https://www.yamaha-motor.co.jp/pas/ypj/ypj-c/

グレード1 初心者・自転車に乗れる方から
≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易度≫
少ない ★★★★☆ 多い Eバイクのパワーを体感してください!
多い   ★★☆☆☆ 少ない  ※★の数が多いほど経験者向 けです。
手軽  ★☆☆☆☆ テクニカル
場所 埼玉県西部
集合場所別途連絡
集合時間 9:00
料金8,900円
料金に含まれるものガイド料、保険、レンタルバイク(Eバイク)、ヘルメット
最小催行人数6名
レンタル○ツアー代金 に含まれます。
備考ランチはこちらでご用意するお店でお取りください。(各自負担)
お申込みお申込み




7月14日(土)〜17日(火)北海道 ツール・ド・南十勝 牧場&味噌作り体験
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広大な北海道にあって、格別の広さを誇るのが十勝平野です。
中でも南十勝はゆるやかな起伏が続き、そこに畑や牧場が、これでもかとばかりに広がっています。
7月の十勝の、ジャガイモの花が咲く中や、牧草地を駆け抜けるサイクリングは、まさに夢見心地です。
今回のツアーは、サイクリングだけでなく、牧場訪問や味噌作りを盛り込んでいます。
牧場体験では、牛舎見学、放牧地散策、仔牛に哺乳、牛乳の試飲、搾乳、チーズの試食などを予定しています。


味噌作りで使用するのは、もちろん十勝産の大豆。造った味噌は現地で熟成させた後に、皆さまのところに宅配便でお届けします。
十勝をカラダいっぱいに感じながらサイクリングをしつつ、そこから生まれる食もしっかりと満喫しましょう。

1日のサイクリングの距離は50q程度を予定しています。

協力=一般社団法人シーニックバイウェイ支援センター
http://www.scenicbyway.jp/ 
コース概要






7/14(土)9;40 帯広空港集合
<推奨便>
ADO061 ANA4761 東京(羽田)06:55 - とかち帯広08:30
JAL573 東京(羽田) 07:40 - とかち帯広09:15

帯広空港から広大な十勝平野を走り出します。
宿泊は森の中の素敵なコテージにて、シェフのおススメコース料理を楽しみます。

7/15(日)
この日の午後は、牧場体験をします。
太平洋にほど近い温泉施設に宿泊します。

7/16(月)
太平洋に近い湖の周辺に広がる原生花園などに立ち寄りながら、牧場、畑を結んで走ります。
サイクリング終了後に十勝産の大豆を使って味噌作りをします。
宿泊はその近くのドミトリーです。
夕食は宿泊施設の近くの、ローカルな食堂(居酒屋?!)を予定しています。

7/17(火)
朝、解散。
豊頃駅からJR根室本線+バスで帯広空港に行くことができます。

【オプショナルツアー】
池田ワイン城などを見学し、帯広駅方面に向かいます。市内で美肌の湯で知られるモール温泉へ行き、解散します。
解散時間は15時頃を予定しています。
温泉から帯広駅までは送迎します。
帯広駅から帯広空港までは、バスが利用できます。

<オプショナルツアーの推奨便>
ADO068 ANA4768 とかち帯広19:10 - 東京(羽田)20:55
JAL576 とかち帯広20:10 - 東京(羽田)21:50 
グレード 2 ビギナー〜
≪登り≫
≪説明/休憩≫
≪乗車難易 度≫
少ない ★★☆☆☆ 多い
多い   ★★☆☆☆ 少ない  ※★の数が多いほど経験者向 けです。
手軽  ★☆☆☆☆ テクニカル
場所北海道
集合場所帯広空港 
解散場所豊頃駅(オプショナルツアーは帯広市内) 
集合時間 9:40
料金95,000円
7/17(火)のオプショナルツアー:9,000円(サポート料、保険、レンタルバイク込)
料金に含まれるものサポート料、保険、宿泊:3、夕食:2、朝食:2、レンタルバイク(クロスバイク)、ヘルメット
最小催行人数約6名
レンタルツアー代に含まれます。
備考ランチは各自でお取りください。
3日目の夕食、4日目の朝食は含まれていません。

丹羽はサポートカーで皆さまをご案内します。
お申込みお申込み






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各ツアー説明

街なかサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■街と街が線でつながり、面になる!

もっとも頻繁に開催しているのが東京。そこを自転車で走ると、知っているはずの街と街が、「こんなふうに繋がっているのか!」と驚いてしまいます。
そう、東京の街を、地下鉄で結ぶ“点”で見ていませんか? ペダルを踏んでみると、その点と点が、おもしろいように線になり、そして1日走ると、面になって見えてくるのです。

■自転車で走ると、江戸が浮かび上がる!

クルマで走っていると気にも留めない坂道ですが、自転車で走ると、確実にその勾配はカラダに伝わってきます。坂=疲れる・・・、ですか、ちょっと視点を変えてみましょう。例えば国会議事堂の近くにある坂、名前を「潮見坂」と呼ばれています。坂の上(=山の手)から「日比谷」という谷(入り江)を見下ろし、海の様子を眺めていたところなのです。こんなふうに、自転車に乗ると、かつての様子が確実に浮かび上がってくるのです。

■自転車の機動力ってスゴイ!

博物館や美術館など、ピンポイントをじっくりと見るのなら、歩きがイチバン。でも、1日中歩くって結構大変。でもスポーツサイクルなら、体重が脚だけに集中せず、オシリや腕にも分散されるので大丈夫(つまり全身運動でもあるんです)。それから、クルマでは立ち止まりにくいところも、自転車なら大丈夫。ふと目に留まったものがあれば、そこで立ち止まってみましょう。もちろん、道草、買い食いオッケーです!

■自転車ってキモチいいんです

用意している自転車は、すべてギア付のスポーツサイクル。誰もが簡単に乗りこなせて、気軽に風を感じられる自転車です。こんなに風が爽快だったっけ? 景色が流れていく感じが、こんなに気持ちよかったっけ? と、改めて思うことでしょう。街なかサイクリングで、こんな身近で手軽な発見をしてみませんか? 自転車に乗れる人なら、誰でもOKです!

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

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ツアー予定&お申込み
フィットネスサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■オシャベリしながらできるスポーツ?

知っていましたか? 自転車ってオシャベリしながらできる、唯一のスポーツじゃないかってこと!
おしゃべりをしながら、景色が変わるのを楽しみ、気がついたら長時間走っていた(=気がついたら体脂肪が燃焼しちゃっていた=これとっても重要)。ということができるのです。体脂肪を燃焼させるために、ジムで時計とにらめっこは退屈で・・・、という人でも楽しんで頂けます。

■どうして長時間走れるの?

自転車ってオシリが痛くなりそう! しかしこれは体重のほとんどをサドルで支える、買い物用自転車のイメージ。程よく前傾したスポーツサイクルは、体重をサドル、ハンドル、ペダルに分散させることで、脚だけへの負担が少ない全身運動。だから長時間走っても、無理がないというワケです。
体重を分散させて支えるということは、足首やヒザ関節への負担が格段に少なく、ランニングにありがちな、障害を起こしにくいともいえます。

■たくさんのギアって何のため?

フィットネスサイクリングで使う自転車は、ギアがいっぱいあります。これって何のため?
クルマのギアのことを考えてみて下さい。オートマでもマニュアルでも、スタート時は軽く、加速するにつれて重いギアを使います。自転車もこうすることで、スタート時の負担を少なく、スピードに乗ってからはより快適に走ることができるのです。これが買い物用自転車と違う点。そのメリットをぜひ体感してみてください。

■バイクレッグになろう!

欧米では自転車乗りの脚という意味で、バイクレッグ(=bike leg)という言葉があります。スラッと引き締まった脚のことです。日本で自転車乗りの脚というと競輪選手の極太の足をイメージします。これは欧米の自転車が、長距離を乗る有酸素系の運動(ツール・ド・フランスなど)が中心で、日本が無酸素系のスプリントが中心というイメージの違いです。長時間、無理ないスピードで乗って、バイクレッグになりましょう!

■どこを走るかが重要なのです?

道路事情の悪い日本では、どこを走るかがポイント。スキーはスキー場に行って楽しむように、自転車も楽しめるフィールドを選ぶことが大切。クルマが多い国道を我慢して走っていると、危険なだけでなく、ストレスがたまるばかり。フィットネスサイクリングでは、川沿いのサイクリングロードをうまく結んでいます。気持ちよく走って、体脂肪燃焼しちゃいましょう。

■ご注意

安全に行うために、ヘルメットは全員に被って頂くことをご了解ください。
お申し込み時に、ギア付自転車への乗車経験をお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタル代は、すべてのコースで、ツアー料金に含まれています。お持ちの自転車でのご参加もOKです(割引させて頂きます)。また、自転車、あるいはヘルメットだけを、お持ちのものをご使用もすることもできます。その場合、お申し込みの際にお知らせください。
自転車とヘルメットのレンタルのフィッティングの都合上、お申し込みの際に、身長、ヘルメットのサイズ(S、M、L おおよそで結構です)をお知らせください。
使用ご希望の自転車があれば、お申し込みの際にお知らせください。身長によって、対応できない自転車があること、また先着順とさせて頂きますために、ご希望に添えないことがあることをご了承ください。

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ツアー予定&お申込み
MTBサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■より自然の中へ・・・がマウンテンバイクなのです

マウンテンバイクって、飛んだり、跳ねたり、というイメージが強くはないですか? 
確かにそんなこともできます。
でも、にわサイクリングツアーズのマウンテンバイクは、そうではなく、より自然の中に入る足=マウンテンバイクなのです。
のどかな田んぼの横の道って、気持ちいいですよね? 春は鏡のように水を張ってあり、初夏は稲の新緑が眩しい。盛夏は大きく育った稲がザワワと風に揺れる。そして秋は黄金色にこうべを垂れる。
そんな、さりげなくも美しい道は、舗装が途切れていることも多い。細い舗装路用のタイヤでは心もとないし・・・。
だからマウンテンバイクなのです。

■シングルトラックってなに?

そして楽しいのがシングルトラック。森の中に続く、人一人分の幅の道のことです。初めて見るとケモノ道、ってとこでしょうか? こんな道が、ニッポンの里山にはたくさんあります。
シングルトラックがおもしろいのは、道幅が狭いために
 より、自然(木々)が身近に感じる
 道端の木との距離が近いので、スピードは速くないのに、スピード感がいっぱい
ということなのです。

■秋〜冬〜春 がシーズン

にわサイクリングツアーズで開催しているMTBサイクリングの時期は秋〜冬〜春。特に冬がオススメです。冬のロードバイクって吹きさらしの中で寒い。そんな中で向かい風になろうものなら(多分50%の確率)、それは苦行となります。
でも、森の中は木々が木枯らしをさえぎってくれるので、寒くはない。むしろ、葉が落ちて、光がいっぱいに差し込む陽だまりとなり、とってもあったか。まさにワンダーランド。だからマウンテンバイクなのです。
逆に夏は、
 虫が多い。
 くもの巣が多い。
 うっそうとしている。
 雨のために路面を傷めやすい。
などで、マウンテンバイクはオフシーズン、としています。
 春〜夏〜秋 ロードバイク中心
 秋〜冬〜春 マウンテンバイク中心
です。
1年を、マウンテンバイクとロードバイクで使い分けると、どっちもが ×2 いや2乗 というくらい楽しくなります! 絶対です!

■落ち葉サクサクはもうタマラン

マウンテンバイクの楽しい時期。あえてそれを挙げると、落ち葉サクサクの時期です。東京近郊(西多摩)でいうなら11月下旬から。サクッと揚がったテンプラのような落ち葉が降り積もり、その上を浮いているように走るのは、スキーでいうパウダースノー。マウンテンバイクって、ホントに楽しいなぁ〜〜〜! と痛感すること、しきりです。
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ツアー予定&お申込み
泊まりがけサイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■泊りがけで行くと楽しさ倍増

宿泊を伴うツアーを「泊りがけサイクリング」と呼んでいます。泊りがけサイクリングのよいところは、
その土地を2日間以上に渡ってじっくりと走ることができる
おいしいものをたくさん食べることができる
他の参加者と親睦を深めることができる
などです。

■1人で参加も大丈夫

「1人で参加しても大丈夫ですか?」という質問を多く寄せられます。
結論=大丈夫です。
ノープロブレム!
ノ ブロブレ〜モ!!(スペイン語)
ナンダ・ミンドゥ!!!(チベット語)
お一人で参加される方はたくさんいらっしゃいます。そして、不安をお持ちの方ほど、たくさんお友達を作って、その後、一緒にサイクリングに出かけたりと、大いに楽しんでいらっしゃいます。
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ツアー予定&お申込み
海外サイクリンググレードについてファミリー割引についてレンタルについて

■自転車で世界を走ろう

チベット、ネパール、モンゴル、台湾、香港、ペルー、モロッコ・・・。一般的にいえば“偏ったところ”での開催ばかりかも知れません(笑)。特に主宰者のニワは、チベットやネパールは1986年に始めて訪れて以来、ほぼ毎年訪れています。
その原動力は・・・? チョモランマを見るだけなら、2度目はなかったと思います。そこで出会った人と家族のように、お付き合いさせて頂いていることです。立派な博物館ではなく、生身の彼らから受ける感動は、いつまで経っても色あせないばかりか、またその人に出会いたくなってしまうのです。

■素顔の暮らしに触れる。それが自転車なのです

例えばチベット。そこを自転車で走るとなると、限られた冒険野郎の世界と思われがちです。日本にはない標高や異文化がそこにはあります。でもそこは自転車を、農村をめぐる“足”と考えてみてはどうでしょうか?
自転車は道があってこそ走れるもの
道は、生活があるからできるもの
つまり、現地の人たちの、さりげない生活をちょっとお邪魔するのが、にわサイクリングツアーズの提案する海外サイクリングです。
大きな幹線道路を避け、静かな暮らしの息づく道を厳選して走ります。

■海外ツアーの提携先は安心

海外ツアーは、風の旅行社と提携して開催しています。風の旅行社には現地支店(あるいは提携会社)があるところがほとんど。
メリットとしては
現地から最新情報を得られることと
日本人の好みを、コックなども含め、知り尽くしていること
 緊急連絡体制が確立されている
などがあります。
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ツアー予定&お申込み